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水と緑のぷりこま

目次

第七話 ふるさと友好都市新潟県長岡市川口地域の巻

-さくらとたま江はキャンプ事業の打合せのため「ふるさと友好都市新潟県長岡市川口地域」に来ていた-

さくら:川口地域は自然がいっぱいで、心が安らぐわね。

たま江:打合せも順調に進んだし、これからサンローラに戻って夕飯ね。楽しみ~。

-ホテル・サンローラの夕飯はとても豪華で美味しいのであった-

さくら・たま江:とっても美味しい。お米も甘くておいしいね。

-そんな中、へべれけになった客がいる-

謎の人物:あんな会社やってらんないぞー。
謎の人物2:そうですよね。私も部長のおっしゃる通りだと思います。

さくら:たまちゃん、なんか騒々しいお客さんがいるわね。

たま江:あれは、だるま部長とめざし課長じゃない?

さくら:本当ですわね。周りが迷惑しているわ。
変身しましょう。

さくら・たま江:「こまさくら!」「こまたま!」
(さくらは、筆で「ヘタでいい。ヘタがいい」を書くと「こまさくら」へと変身するのだ)
(たま江は、狛江市歌「水と緑のまち」をハミングすると「こまたま」へと変身するのだ)

変身完了

こまたま:少しうるさいですよ。他のお客様に迷惑なので静かにしてくださいね。

だるま部長:すまない。
めざし課長:これは失礼をいたしました。まさかお二人に会うとは思いませんでした。

こまさくら:私もビックリですわ。
こまたま:素敵な温泉もあるそうなので、酔いを醒ましてから入ってくださいね。


~ふるさと友好都市新潟県長岡市川口地域には、自然と美味しい料理、そして素敵な温泉があります~

狛江市HP(新潟県長岡市川口地域)https://www.city.komae.tokyo.jp/index.cfm/46,66331,353,2695,html

第七話 完